楽歩の 「くらし」 支援

〜「くらし」に寄り添う、

  3つのまなざし〜

楽歩は、子どもから大人まで、障がいのある方やご家族が「自分らしく」いられる日常を大切にしています。

 

ちょっとひと息つける放課後の時間
自然とふれあいながら育つ学びの時間
安心してほっとできる暮らしの場——

 

わたしたちが運営する
日中一時支援「創楽(そら)」
放課後等デイサービス「なも」
グループホーム「らふぅ」は
それぞれの人が、その人の歩幅で生きられるように、やさしく寄り添う場です。

 

「できる」「できない」ではなく
「どんなふうに過ごしたい?」
「どんな毎日が心地いい?」
そんな声に耳をすませながら

地域のなかで、いのちを育み合っていけるよう願っています。

日中一時支援事業所

「創楽(そら)」

大人も子どももおやつを一緒に食べたり、それぞれの時間を過ごすことができる居場所。何か好きなことをしてもいいし、何もしなくてもいい。思い思いに過ごせる居場所です


放課後等ディサービス

「なも」

「なも」は、発達に特性のある子どもたちが、自然や地域のなかでのびのびと過ごしながら、学びを重ねていけるもうひとつの場所です。

「あなたらしいね」を大切に、ふれあいと安心の中で、育ちを支えています。


グループホーム

「らふぅ」

豊かな暮らし

みんなちがって みんないい

 

2025年6月に誕生したグループホーム「らふぅ」は、「ちがい」を大切に、「その人らしさ」を尊重する家庭のような住まいです。

毎日の小さな「うれしい」や「ほっとする時間」を大切に。

“らふぅ”は、自分らしい日常をともにつくる場所です。